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Dojoを使ったシステム導入サポート


システム導入、教育について

Dojoの操作説明ページ

システム導入時に起こりうること

  • システム導入すること自体が成果ポイントになってしまい、システムを活用するための教育が行われていない。もしくは教育が不十分になってしまう
  • システム導入の際の教育が徹底されておらず、せっかく導入したシステムが十分活用されておらず、システムの使用頻度がまちまちになってしまった
  • 導入したシステムを活用するための教育コストが莫大にかかり、システム導入時の社内教育になかなかとりかかることが出来ない

システム導入担当者のジレンマ

システム導入は大きな投資を必要となるプロジェクトであり、システム導入の決定から、適用までの期間も長く、関わる担当者の負担も大きなものになります。しかし、せっかくの優良なシステムを導入しても活用できずにいるという企業様も多いかともいます。ある調査では新たなシステム導入の際、選定について、もっとも重視する要素につきましては、全体の70%の担当者様が『システム導入の際の教育である。』とご回答いただいており、導入したシステムを活用するための社内教育はとても重要な項目となると認識頂いているご担当者様は多いようです。しかし、実際のところシステム導入時の教育を十分に行うには社内全体での研修や、マニュアルの作成等システムの導入以上に、莫大なコストや手間がかかりシステム導入後の適切運用や、システムの運用に必要な教育が十分に行えない企業様が多いという現状があります。


メリット

Dojoを使ったシステム導入教育

2,000社以上もの企業様にお選びいただいたマニュアル作成ソフトDojoだからこそ・・・


    【システム導入効果の最大化】
  • せっかく最適なシステム導入しても、社内でのシステムを活用頂くために教育の体制を整えないことには導入したシステムを十分に活用できない、もしくはシステムを利用している人と利用していない人が分かれてしまったなどということが多いかと思います。Dojoでは、習得効果の高いシステムのシュミレーションコンテンツやドキュメントなどの教育のための教材を簡単作成することの出来るツールです。Dojoを導入いただくことで、これまで個々の社員の方の適性や努力に依存していた社内全体のソフトウェアスキルを飛躍的に向上させることが可能です。
    ※Dojoによるシステム導入後、教育のためのシュミレーションコンテンツを使用した場合、通常の紙のドキュメントマニュアルに比べ習得率が2~15倍に向上したという結果がございます。

    【教育コストの最小化】
  • 社内システム導入のためのマニュアル作成では、実際の操作画面を多用していくこと、また操作画面中に適切な誘導があることが非常に重要です。システム教育のための手順表を作成したものの、実際のシステム操作と結び付けづらい手順表では、意味のないものとなってしまいます。とはいえ、システム導入時にシステムのすべてのページの操作手順の画面キャプチャを撮影し、マニュアル内に盛込んでシステム導入の教育資料を作成していくことは、莫大な手間と、コストのかかる作業となります。Dojoを使用したシステム導入の教育教材の作成は、実際のシステムの操作画面を見ながら、少ないクリックの、直観的な操作のみで、簡単に教育用教材の作成することが可能です。通常でのシステムのための教育用教材の作成と比較するとDojoを使用することで、マニュアル作成の工数を最大93%もカットすることが出来ます。

    また、 Dojo では、LMS(Learning Manegement System-学習管理システム)を搭載しており、導入したシステムに関する理解度や教材の進行率をチェックするためのテストを行うことが可能です。各社員のシステムの習得度を随時確認していくことで、より効果的なシステム導入後の教育が可能となり、導入したシステムをより効果的に活用していくことが可能です。

テンダだから行える独自サポート

Dojoは直観的な簡単な操作で、システムを適切に利用するための教育マニュアルを作成することが出来ますが、よりDojoをご活用頂くためのサポート体制も充実しています。

  • サイトでのサポート
  • Dojo 保守契約中のユーザー様向けにサポートサイトを運営しております。更新情報や、基本的なシステム教育のためのマニュアルの作成法はもちろん、より社内の皆様にシステムを習得頂きやすい教育教材の作成方法のコツなどプラスアルファーの情報についても様々発信しております。

  • セミナーの開催
  • Dojoトレーニングセミナー[基本編][応用編]を開催しています。
    [基本編]では、システム教育用ソフト Dojoを初めて使用頂く方や、使用法を忘れてしまった方向けに操作方法や、プラスアルファで、簡単にクオリティが高い教育教材が作成できる[Hi-quality]ジェネレートの使用法などをご紹介いたします。
    また、[応用編]では基本的なシステムの教育教材が作成出来る方向けに、より効果の高いシステム教育コンテンツを作成するための編集方法(動きのあるコンテンツや、動画を使ったコンテンツの作成方法、 [Hi-quality]ジェネレートを使用する際のテンプレートのカスタマイズ方法)などをご紹介いたします。

  • 素材のご提供
  • Dojoでシステム教育コンテンツを作成する際にご利用頂ける様々なデザイン素材等もご提供しております。

  • ヘルプデスクサポート
  • Dojo 保守契約中のユーザー様向けにヘルプデスクサポートを開設しております。システム用の教育教材作成の際にご不明な点、トラブル等ご相談可能です。Dojoのヘルプデスクは本社内に設置しており、開発スタッフとも即時に情報共有が可能です。システム面のトラブルについてもご相談頂きやすい環境を整えております。また有料でのユースウェア(訪問指導)も行っております。

  • マニュアル作成代行サービス
  • 手間のかかる教育教材作成には、コンテンツ作成代行サービス(有料)もご提供可能です。スペシャリストが、社内の皆様がよりシステムを習得頂きやすい最適な教材のご提案をさせていただきます。
    システム教育のためのDojoにつきましては向き不向きの業種はございません。開発から販売・保守まで国内で一貫して行うテンダだからこそ お客様を万全な体制で御社をサポートさせていただきます。

この度のサービスに向き不向きの業種はございません。開発から販売・保守まで国内で一貫して行うテンダだからこそ お客様を万全な体制でサポートさせていただきます。


問い合わせボタン

※問い合わせフォームの『ご質問』項目に、「システム導入サポートについて」と入力してください。

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